在宅勤務 is 幸せの源

こんにちは、シーウィード@こびとが見える経理マンです。

最近はこんなことばっかり考えています。

  • 電車通勤したくない
  • 台風・地震などの日に出社したくない
  • 週3勤務したい
  • 午前中勤務にしたい(6時00分~12時00分)
  • 午後は散歩とか読書とか映画鑑賞したい
  • 家族・友人と過ごす時間を長くとりたい
  • 専門的な業務をしてフィーを貰いたい
  • 気の合う数人で仕事したい
  • 食いっぱぐれたくない

ありきたりですが、切実です。

 

考えれば考えるほど、今の会社のサラリーマンという勤務スタイルは希望に合ってないですねw

経理なんてリモートワークとかフレックスとか簡単に導入できると思うのですが、弊社にはそういう仕組みがございません。時代遅れ!

数百万の軍資金でエイヤっと独立する人がいる一方で、それなりの資産を持っていても動き出せないひともいます。この違いってなんなんでしょうね?

 

私の場合は、小さい頃から病気がちで『体力がない』ことがハードルになってるのは間違いないと思うのですが(だから、楽で安定している経理のサラリーマンをやっている)…

じゃあ体力つければいいじゃんみたいな発想に30年以上かけてようやく気づきつつあります。もしくは、もっと体力がいらない仕事をやればいい。

まさか週5勤務が身体に堪える年齢がくるとは思いませんでした。よよよ…

 

あああああ、それにつけても「よつばとライフ」が送りたい!!

 

・・・

 

え、よつばとをご存じない?

「よつば」という女の子が主人公の、牧歌的なほのぼの系日常漫画ですね。

あ~、よつばとに出てくる『とーちゃん』みたいに在宅勤務したいな~。

なんでそんなにそう思うのかな?と思ったら、うち、小さい頃から母がずーっと在宅勤務してくれてたんですよね。近くにいてくれて良かったなぁ。

話がしたいのに、仕事でいないから話せない!なんてことはなかったですね。ババアババアと暴言吐いてた時期もありましたが、今となっては感謝しかありません(^人^)

一緒に内職を手伝ったこともありました。ガシャポンに景品詰めるみたいなw 子供のころはあれは遊びだと思っていましたけど、仕事だったんですね。

プラモとかを作る傍らで、いつも母が仕事していたのを覚えています。もし、母が外に働きに出てたら人生(性格)変わってたかもしれません。

うちも、子どもができたら、できるだけ一緒の時間を過ごしたいな~。

  • 在宅勤務だって大変なんだ!
  • 子育てだって甘くないぞ!

という声も聞こえてきそうですが、それを乗り越えるコツを教えてくださいw 子育てなんて、体力死ぬほど必要でしょうし。筋トレしないと!

 

そんなことを考えつつ、特化サイトを作り込む毎日です。こびと株は、新規記事はひかえめに、しばらくリライトとしーさんの日常日記が中心になります。興味のある方はぜひお越しください!

それではまたっ!

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シーウィード

こびと株.comの管理人(役割:投資対象の選定)。お金の話と健康をこよなく愛するアラサーリーマン。一部上場企業の経理/財務部で財務諸表を作成している会計の専門家(日商1級・証券アナリスト)。40歳時点で給与以外の収入(配当/不動産/サイト運営)を月額20万円にすることを目標に活動中。187cmの大男。