内定複数ゲットの学生に学べ!無い内定を打破する4つの具体的対策

就活中の学生
あ~、いくら売り手市場とはいえ「無い内定」で終わっちゃったら…と思うと不安だなぁ。僕はどうすればいいんだろう?なんとなく不安なんだけど、どう行動すれば良いか分からないなぁ
就活中の学生
内定が欲しい!できればいっぱい欲しい!その中から一番良い企業を選り好みしたい!内定をたくさんとってる学生って、どんな特徴があるのかな?

無い内定が怖い人、内定がたくさん欲しい人向けに

  • 内定を複数とる学生の特徴
  • そんな学生になるための方法

をご紹介します。

 

日本は新卒至上主義。無い内定でも諦めてはいけない

日本では「新卒至上主義」がはびこっています。その理由は大きく2つあると言われています。

  1. 採用後に自由自在に人員調整できるため
  2. 一括採用・一斉教育は効率が良いため

職歴やスキルを評価して採用した中途社員だと、採用部署以外への異動が困難になります。つまり、人員調整がしづらいという大きなデメリットを抱えることになります。

一方で、新卒採用した社員であれば、数年ごとにジョブローテーションを行い、会社の事情を熟知したゼネラリストを育てることができます。ジョブローテーションという名の人員調整を容易に行えるというわけです。

また、個別対応の中途採用とは異なり、一括採用・一斉教育は非常に効率が良いです。採用コストや教育コストを安上がりにするにはもってこいなのです。

 

2015年に行われた株式会社アイデムの調査によると、企業の採用担当者のうち66.2%が「(自社でもやっているが)新卒至上主義はおかしい」と答えているそうです。

一度「新卒」という名のレールから外れただけでまったく評価されなくなるなんてオカシイですもんね。

また、転職に関しても「〇〇歳限界説」という考えは段々と消えてきており、新卒採用にせよ中途採用にせよ、採用環境は少しずつ変わってきています。

しかし、いまはまだ変化の途中です。

新卒こそがもっとも価値のある状態という現実は変わりません。今でなら門を叩けるあの一流企業も、一度他の会社に就職してしまえば、中途採用でもぐり込むことは非常に難しくなります

 

理不尽に感じる点、違和感を感じる点は色々とあると思います!そして、その思いは決して間違っていないと思います。しかし、このタイミングは貴重な貴重なチャンスなのです。

新卒というプラチナチケット」を利用して、

  • ライフワークバランスがとれており
  • やりがい・成長の機会もあり
  • 給与・福利厚生も悪くない

そんなホワイト企業に就職して欲しいと思います。

キャリアカウンセラー
無い内定でも諦めずに!ねばり続ければ必ず「縁」は見つかります。まずは内定を複数とる学生の特徴をおさえて、その後に無い内定を打破するための具体的な方法を見ていきましょう!

 

内定を複数とる学生の特徴5選

いつの時代も、内定を複数とる学生の特徴は同じです。さっそく見ていきましょう。

 

特徴1:コミュニケーション能力が高い

「またこれか」と思うかもしれませんが、またこれです。

  • 見飽きている
  • 聞き飽きている

特徴であることを承知で言いますが、やはり筆頭にあがるのは「コミュニケーション能力」です。

 

一言ではなかなか言い表せないこの能力。内定を取りまくる学生は、この能力をどこかで身に付けてきています。

  • 運動部の上下関係で
  • アルバイト先の組織で
  • ボランティアや留学などの学外活動で

本人が意識しないうちに磨いてきているのです。

 

会社のなかでさえ、コミュニケーション能力の高い人・低い人は明確に区分けされています。みんながみんなコミュニケーション能力が高いわけではないのです。

だから、コミュニケーション能力の高い学生の需要は常にあり続けます

私の勤務先がおこなっている専門職採用(倍率100倍超え)では、毎年必ず2名の新人が入ってきますが、やはりコミュニケーション能力は抜群です。

聞くと色々な勤務先から内定をもらっていたそうで、まぁそうだろうなという感じです。

コミュニケーション能力は、万能とも言える引く手あまたの能力です。

 

特徴2:イケメン・美女

「えーなにそれー」と思うかもしれませんが、これもひとつの現実です。

アメリカでルックスによる経済格差を研究している学者がいます。彼によるとルックスによる生涯賃金格差は2700万円もあるそうです。

皆さんの周りでも、イケメン・美女は満足のゆく就活をやっているのではないでしょうか?私が学生の頃は、学年一のイケメンが10数社内定をとっていましたね。結局彼は総合商社に行きました。

ちなみに勉強は苦手で、いつも赤点スレスレだったようです。

う~ん、なんだか納得いかない!

 

特徴3:高学歴

これもまた、身も蓋もない話です。日本は今でも学歴社会です。

いわゆる学歴フィルターによる「炎上ニュース」は後を絶ちません。

学歴フィルターで炎上?

発端は、帝京大学に通うという女子大生が投稿したTwitterだ。
(本人写真を使用しているアカウントだったので、念のためリンクは割愛する)

曰く、その学生がある企業の説明会にエントリーしようとしたところ、「全部満席」だったという。

「満席になるのが早すぎる」と怪しんだその学生は、自分の登録情報を早稲田大学に変更。すると、空席ありの説明会が表示されたという。

(出典:学歴フィルターでナビサイト炎上?就活生からの告発が相次ぐ

出身大学によって説明会の空席率が変わるのは有名な話です。そもそも土俵に上がれないなんて、ひどい話ですね~。

ちなみに、意外かも知れませんが米国の方が学歴社会です。なぜなら、学歴や経験・資格といった客観的な要素以外で人を評価すると「(人種・性別の)差別主義者」扱いされかねないからです。

こんな状況ですが、日本の方がまだマシなのかもしれません…

 

特徴4:体育会出身

昔ほどではありませんが、やはり体育会出身者は企業からは根強い人気があります。

  1. 体力ある
  2. 根性ある
  3. 目上の人間をたてる
  4. チームワークができる
  5. 目標意識と行動力がある

体育会つながりの強いコネもあります。先輩ー後輩の関係が強固なのです。

ブランド力のある大学の運動部(ラグビー、野球等)出身者は、やはり就活戦線では存在感があります。

 

特徴5:自己分析が的確/志望動機が明確

これも外せない特徴です。

  • いかにも自信なさげな振る舞いの学生が、リーダーシップをアピールしたり
  • いかにもおとなしそうな学生が、積極性をアピールしたり
  • いかにも遊んでそうな学生が、マジメさをアピールしたり
  • 志望動機が企業の事業内容とマッチしていなかったり
  • 複数の企業に対する志望動機を使いまわしていたり

このようなちぐはぐな就活をしている学生は、やっぱり内定を獲得するのは難しいのです。

上っ面の自己分析・志望動機は、たった5分の面接でもすぐに見破られます。ボロを出さずに乗り切ることはほとんど不可能だと思って下さい。人事部は人を見るプロですからね。

誰が見ても、誰が聞いても「あぁ、確かに君はそういう学生なんだね。その会社に合いそうだね」と思ってもらえるレベルまで深堀りする必要があります。

 

就活無双する学生の特徴まとめ

いったんまとめておきましょう。この5つです。

就活無双するの学生の特徴
  1. コミュニケーション能力が高い
  2. イケメン・美女
  3. 高学歴
  4. 体育会出身
  5. 自己分析/志望動機が明確

 

キャリアカウンセラー
自分にはこんなの無理!なんて諦めないでくださいね。どんな状況でもできることは必ずあります。上記の条件をすべて満たしている学生なんて100人に1人いるかいないかです。こんな感じならどうでしょう?
ふつうの学生はコッチのバージョンで頑張ろう!
  1. 面接に場慣れしていて、受け答えがハッキリできる
  2. 清潔感があり、笑顔で振舞える
  3. 興味のある職業に関連した資格を取得している
  4. 体育会→あきらめる
  5. 自己分析/志望動機が明確

体育会出身でない人が体育会出身であるかのように振る舞うのは無理ですが(嘘をついてはいけません)、その他の点については何とかなります。

では、どのように対策していけばいいのか?具体的に見ていきましょう。

 

無い内定を打破する4つの具体的対策

【重要】ふつうの学生にとって一番重要な姿勢は「行動力」

まず大前提から。

有名コンサルタントの「ちきりん」さん(Twitterのフォロワー数24万人超!)も言っていますが、大事なのはアレコレ考えて思い悩むより「行動すること」です。

みんな、思考力によって他人と差別化できると勘違いしているんです。断言します。差を分けるのは思考力ではなく行動力です。

 

私たちが就活サポートしてきた学生たちも、納得のゆく就職ができた学生は「行動力のある」学生です。

こういった記事や書籍を読んで、読んだ直後から行動を起こせるような学生たちです。

読んでアレコレ考えて「でも結局ホニャララなんだよな~」と言い訳して行動を起こせない学生は…お察しの結果に終わります。

彼らは、考えた気分になっているだけで何も現実を変えられないのです。

「行動力」こそが、未来を変えられる最強の特性ということです。

 

対策①:添削・面接を手伝ってくれる「就活支援サービス」に最低1つ利用する(できれば3つ)

コミュニケーション能力の高い人は、過去の経験値が高いのです。コミュニケーション能力は、先天的なものではなく後天的に身に着くものだからです。

彼らに追いつくには、場数を踏むしかありません。面接は大人(社会人)とのコミュニケーションですから、年上との接点をひたすらに増やすべきです。

学生同士で話し合っていても大人とのコミュニケーション能力は伸びません。

まずは、就活イベントに参加して、様々な企業の人事と話してみましょう。参加者就職率96%以上を誇るMeets Company(ミーツカンパニー)のイベントは外せません。

しかもこのイベント、企業の人と近い距離で話せるだけではなく、プロのアドバイザーのサポートまで受けられるようになります。ESの添削から面接対策までフルサポートです。利用しない手はありません。

【評判・感想】Meets Company(ミーツカンパニー)の実態を徹底解説!

2018.03.14

 

それから、忘れてはいけないのアドバイザリーサービスキャリアチケットです。プロのマンツーマンサポートがあれば、短期内定獲得も夢ではありません。30秒で登録できますから、必ず押さえておきましょう。

6万人以上のサポート実績がある、優良なプロのサポートです。見逃す手はありません。

【キャリアチケット】評判・口コミ・メリットデメリット…実態を徹底解説!

2018.04.16

 

キミスカも必ず登録しましょう。こちらは、近年話題のスカウト型サービス企業が、気になる学生をスカウトするサービス)です。

サイトに登録して待っているだけでスカウトが受けられます。いまや就活生の9人に1人が活用している人気サービスです。スカウトがあったらすぐに反応して、実戦経験を積みましょう。

【キミスカ評判】面倒な就活とオサラバ!マイペースに就活できるスカウトサービス「キミスカ」がおすすめです

2018.01.12

 

就活中の大学生
はぁ…こんなに頑張れないよ。なんか気が進まないんだよねぇ

後輩達の就活支援を10年やってきたから実感として分かります。ほとんどはこういう反応でしょう。ただ、勇気を出して一歩目を踏み出した学生は、本当に見違えるように成長します。

ほとんどの場合、能力が低いわけではなく、単にきっかけや経験値が足りないだけだからです。自分の可能性を信じて、ぜひ行動を起こしてみてくださいね。

 

対策②:5万円~10万円を予算に、やる気がでるルックスを整える

ある日突然イケメン・美女になることはできませんが、清潔感をだして印象を良くすることは簡単です。それこそ誰にでもできます。

ただ、一言で「清潔感を!」と言われても困りますよね。簡単なチェックリストを作ったので、これを参考にしてみてください。

清潔感を10個の項目でチェック
  1. 髪が整っている
  2. 服装がきちんとしている
  3. 靴や鞄、時計などが綺麗に磨かれている
  4. 肌がキレイ
  5. 歯がキレイ
  6. 爪が手入れされている
  7. 姿勢が良い
  8. 無精髭を生やしていない
  9. ナチュラルメイクである
  10. タバコを吸わない

ボサボサの頭ではダメです。美容院に行ってください。

ヨレヨレのスーツ、シワシワのスーツではダメです。ちゃんとクリーニングに出して、あるいは仕立ての良いスーツをケチらず買ってください。

ボロボロの鞄、傷だらけの靴や時計ではダメです。ちゃんと磨いて綺麗にしましょう。

肌や歯、爪は綺麗にお手入れしましょう。フェイシャルに行ったり、歯医者で歯石や着色を取ったりすると心理的にも効果抜群です。やる気が出ます。

いつも姿勢を正しくしていましょう。それだけで自信が出ますし、周囲からの見られ方も変わります。

男性は髭を丁寧に剃り、女性はナチュラルメイクで。タバコは臭いがつくので絶対にNGです。

思いきって、身なりを整えるための予算を決めてしまいましょう。数万円~10万円もあればバッチリでしょう。今は勝負時です。ケチらずに、楽しんで使いきってください。

好きな会社に就職できれば100%モトは取れます。こんなに費用対効果の高い投資はありません。

身なりを整えると、自然と自信・元気が出ます。笑顔で余裕をもって面接に臨めるようになりますよ!

 

対策③:興味のある職種・業界に関連した資格を最低1つとる

学歴に自信がなければ、希望する職種に関連する資格を1つとってみましょう。先ほど少し触れたように、日本やアメリカは学歴社会です。

  1. 学歴
  2. 資格
  3. 実務経験

基本的に、この3つで人材価値が評価されます。もし、性別や宗教などで評価されたら訴訟モノですからね。

新卒学生に③実務経験はありませんから、学歴・資格(&ポテンシャル)で勝負することになります。

もし何も資格がないのなら、関連資格を1つとっておくだけでかなり印象が変わりますという話ですね。

就活に役立つ資格の厳選ランキングを作成しました。業種ごとにおすすめランキングを作っているので、ぜひ参考にして下さい。

【就活で高評価】文系大学生のおすすめ資格と資格が必要な5つの理由

2018.11.01

 

対策④:自己分析/志望動機を明確にするために、動画1つ・本2冊・ES10枚

今は亡き、アップルの創業者スティーブ・ジョブズが大学の卒業式でおこなった伝説のスピーチです。これはぜひ見て欲しいです。勇気とやる気をもらえること間違いありません。

なぜこの人はこんなに感動的なスピーチができるのか…

動画を見ない人のために、書き起こしを一部引用しておきます。

あなたの時間は限られています。無駄に他人の人生を生きないこと。ドグマに囚われないでください。それは他人の考え方に付き合った結果にすぎません。

他人の雑音で心の声がかき消されないようにしてください

そして最も大事なのは自分の直感に従う勇気を持つことです。直感とはあなたの本当に求めることを分かっているものです。それ以外は二の次です。

(出典:書き起こし.com「スティーブ・ジョブズ伝説のスピーチ」)

 

自分の心にしたがって、やりたいことと真摯に向き合いましょう。とはいえ、自分が戦っている「就活」という市場がどのような舞台であるのかは最低限知らなくてはいけません。

この2冊がバイブル的な位置づけです。そんなに真剣に読み込む必要はないので、さらっと通読しましょう。4~5時間もあれば2冊とも読めます。

 

  1. 自分の本心がどんな働き方を求めているのか知る
  2. それを社会でどう生かすかの戦略を検討する
  3. 実際にESに落とし込む

こういうステップです。

最終段階として、ESは必ず10枚は書いてみましょう。100点のものは必要ありません。50点~70点のものを10枚作るイメージです。

要領をつかめてくれば、11枚目から飛躍的にクオリティが上がります。完璧主義は捨てて、とにかく数をこなすことをおすすめします。練習量こそが結果を生むということを忘れずに!

 

4つの対策まとめ

簡単にまとめます。これだけ具体的に行動すれば100%状況は改善します。

4つの対策
  1. 就活支援サービスを1つ利用して(出来れば3つ)、ES添削・面接練習
  2. 5万~10万使って身なりを整える
  3. 関連資格を1つとる
  4. 動画1つ・本2冊・ES10枚
キャリアカウンセラー
結局、重要なのは「数値」です。例えば、面接を30回やった、資格を5個取った、ESを50枚書いた、20人の社会人とコミュニケーションをとった。このような積み重ねが自信に繋がっていくのです。

今は、昔と違って無料の優良就活支援サービスを受けられます。助けてくれるプロのアドバイザーがいれば、効率の悪いムダな動きを減らすことができます。

積み重ねていく数値が「数うちゃ当たる」「数だけ多い」というものではなく、質の高いものになるでしょう。勇気を出して、行動に移しましょう~!

 

どうしても無い内定を打破できない場合の選択肢

もしも、行動を起こせずに無い内定に終わってしまったらどうするべきなのか?選択肢は3つです。

  1. 留年する
  2. 留学する
  3. 就職浪人する

留年して、来年もう一度新卒として頑張るという手があります。「最近は売り手市場だから、一留ぐらいなら気にされないのでは?」と思うかもしれませんが、他の学生と比較して不利になることは間違いありません。

留学するのは悪くない選択肢です。高い語学力や異国でのコミュニケーション能力を身に着けることは無駄にはならないでしょう。しかし、コストがかかりますし、帰国時に就職市場が冷え込んでいるとひどい目にあいます。

とりあえず大学は卒業してしまって、就職浪人するという手もあります。ひと昔前と違って、第二新卒の採用も活発になっています。しかし、新卒というプラチナチケットには見劣りします。

キャリアカウンセラー
どれもこれも、あまり魅力的な選択肢とは言えません。新卒の今のうちに勝負をかけるのが、日本では有利な戦略なのです…こればかりはどうしようもないですね。

 

まとめ

就活無双するの学生の特徴
  1. コミュニケーション能力が高い
  2. イケメン・美女
  3. 高学歴
  4. 体育会出身
  5. 自己分析/志望動機が明確

これはほとんどの学生にとって当てはまりません。ふつうの学生が目指すのはコッチのバージョンです。

ふつうの学生はコッチのバージョンで頑張ろう!
  1. 面接に場慣れしていて、受け答えがハッキリできる
  2. 清潔感があり、笑顔で振舞える
  3. 興味のある職業に関連した資格を取得している
  4. 体育会→諦める
  5. 自己分析/志望動機が明確

そのためには、優良就活支援サービスに登録して、プロにES添削・面接練習をしてもらいながら慣れていきましょう。

  1. Meets Company(ミーツカンパニー)(参加者就職率96%以上)
  2. キャリアチケット(サポート実績6万人以上
  3. キミスカ(就活生の9人に1人が活用)

関連資格をとり、自己分析と志望動機をしっかりかためて、パリっとした清潔感のあるルックスを整えて自信を持って本番に臨めるようにしましょう!

それではまたっ!

 

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シーウィード

こびと株.comの管理人(役割:投資対象の選定)。お金の話と健康をこよなく愛するアラサーリーマン。一部上場企業の経理/財務部で財務諸表を作成している会計の専門家(日商1級・証券アナリスト)。40歳時点で給与以外の収入(配当/不動産/サイト運営)を月額20万円にすることを目標に活動中。187cmの大男。