【就活ノート評判】就活がこわい人必見!リアルな就活情報の獲得が重要

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学生1
ボクももうすぐ就活…でもやりたいことなんてわからないし、先輩たちも就活は大変だって言ってたし、なんかこわいよ…
学生2
就活はじまったけど、こわくてこわくて夜も眠れないの…。周りの学生はみんなすごそうだし、私なんかがアピールすることなんて何もないし、人事の人も高圧的だし…もういやっ!
学生3
就活の情報収集には「就活ノート」ってサイトが良いってきいた。…登録した方がいいのかな?どんなメリットがあるんだろう?

こんな人のための記事です。

 

この記事を読むとこれが分かる!
  • 就活がこわいっておかしい?普通?
  • 就活がこわくなったらどうすればいいの?
  • こわい就活を乗り切るためには「就活ノート」が有用であることと、その理由
  • 「就活ノート」のメリット・デメリット、評判など

 

就活がこわいのはごく普通

これから先の人生で、それなりの時間とエネルギーを注ぐことになる、仕事。これを決める就職活動は、多くの就活生にとって、とても重要な活動です。

そしてそれは同時に、ずいぶんと難しい活動でもあります。

  • 自分がやりたいことってなんだろう?
  • 自分に向いている仕事ってなにかな?
  • いい会社ってどんな会社?

…疑問だらけの中、はじまる就活。

学生時代とは違ったモノを求められ、はじめての環境の中で自分をアピールしなくてはならず、多くの人と会う必要があり、たくさんの情報をさばけないと置いて行かれる…。

当たり前のように行われる就職活動は、「重要で難しい」、かなりやっかいな活動です。多くの就活生が「就活こわい…」とつぶやくのも、無理のないことだと思います。

 

今、「就活がこわい」と思っている就活生のみなさん。それはごく自然なことです。

みんなこわがっています。9割近い学生が就活に悩んでいるというデータもあります。((株)マクロミル「就職活動に関する調査」より)

ネットを見渡すと、

「どうしても、なにをしても、就活がこわい…もう気絶しそう…」

「オレ、社会で必要とされてないのかな…もうやだこわい…誰か助けて!」

「就活のストレスで眠れない…胃も痛いし…人に会うのもう無理…」

といった具合に、就活生の悲鳴があふれています。

就活がこわい就活生の方、それが普通です。自然です。正常です。

キャリアカウンセラー
今日は、就活がこわいあなたのための、就活の乗り切り方を解説していきたいと思います!

 

就活のココがこわい!

さて。「就活がこわい」という就活生のみなさん。実際のところ、一体なにがどうしてそんなにこわいのでしょう?

「漠然とした恐怖」では対処のしようがありません。対策を練るためには、具体的に何がこわいのか、言葉にして認識しておくことが必要です。

キャリアカウンセラー
就活のこわいところを6つにまとめました。まずは敵の正体をつかみましょう!

 

こわいもの①圧迫面接

就活で具体的にこわいものの代表と言えばこちら、圧迫面接です。

圧迫面接(あっぱくめんせつ)とは、面接で受験者に対して、わざと意地悪な、もしくは威圧的な内容の質問や反論をし、これに対する応答・対応を評価する面接のことをいう。

(Wikipedeiaより。太字は筆者)

圧迫面接で有名な企業の社員さん
毎年いるよねぇ。泣きながら帰っていく子。

 

経験者は

  • 何を言っても「みんな面接のときはいいこと言うんだよねぇ」と冷笑される
  • 話している途中でため息をつかれる
  • 「あなたはうちの会社に向いてないよ」と否定される

といった体験を語ります。珍しい例では、「目の前で履歴書破かれた」などという人も。

 

こわさのあまりの反応としては

  • 泣いてしまった
  • 何もしゃべれなくなって黙り込んでしまった
  • 自分でも何を言っているのかわからなくなってしまった

などがあるようです。

 

キャリアカウンセラー
就活生にしてみれば、面接はただでさえ緊張するもの。そこにかぶせて「わざと意地悪な、もしくは威圧的な質問や反論」をされるとなれば、こわくなってしまうのは当然です。

 

こわいもの②周りの就活生

こちらもよくあるこわいもの、「周りの就活生」。

学生2
みんな同じようなスーツ着て同じようなカバンもって同じような靴はいて、そんでもって同じような変な笑顔してるの…マジでこわい!

 

周りの就活生をこわいと思う瞬間としては

  • 集団面接で自己紹介をきいたとき。(ボランティアに留学に国際協力…みんな意識高すぎ!)
  • 説明会の帰り道。(就活事情にめっちゃ詳しい。…ほんとに同期?)
  • グループディスカッションのとき。(何なの…あの、お互い牽制しあう微妙な空気…。)

などがあげられます。

 

こわさのあまりの反応としては

  • あとで笑われると思ったらしゃべれなくなった
  • 完全に自信なくした
  • 挙動不審になった

などがあるようです。

 

キャリアカウンセラー
就活は、自分を売り込む場でもあります。他の就活生の盛大なアピールに触れることで引け目を感じ、なんだかこわくなってしまうのも無理はありません。

 

こわいもの③人と会うこと

学生1
いやいや、こわいのは周りの就活生だけなんかじゃないよ…

就活がすすむにつれて達する境地はこちら。「人と会うのがこわい」。

 

就活ではいろいろな人に会い、いろいろな話をします。

  • OB・OGに会って、職種や業種・会社についてきく
  • 面接官に会って、面接を受ける
  • リクルーターに会って、情報収集と自己アピールをする …etc.

普段接することのない目上の人に、「気に入られよう気に入られよう」と思って振る舞うのは、神経を使うもの。

  • 手土産って必要かな?
  • 服装は何がいいんだろう?
  • 敬語ってこれであってるっけ? …etc.

細かいマナーに気を配りながらたくさんの人に会ううちに、いつしか消耗してしまうのもうなずけます。

 

キャリアカウンセラー
疲労のあまり、人に会うことそのものがこわくなってしまうのですね。

 

こわいもの④失敗

学生3
あれがこわい、これがこわいと言ってみたけど…よく考えたら本当は「失敗」がこわいのかも!

就活では、ちいさな失敗と成功をいちいち見せつけられます。

  • ESが通ったor通らなかった
  • OB・OGにほめられたor叱られた
  • 面接に合格したor不合格だった

ひとつひとつの成否を気に病むうちに、些細なミスもこわくなり、「もう失敗したくない!」と逃げ出したくなってしまうことがあります。

 

世間には、「失敗」に関するアドバイスがあふれています。

  • 失敗は成功のもと!
  • ダメなのは失敗ではなく、挑戦しないこと!
  • そんな小さな失敗に傷ついていたら生きていけないぞ!
学生3
…そんなことわかってるよ!だけどそれでも失敗はこわいよ!そんなの当事者じゃないから言えるんだって!

 

キャリアカウンセラー
失敗がこわくて動けなくなる。これもまた、就活あるあるです。

 

こわいもの⑤就職できないこと

実は就活への恐怖心の根本は、多くの場合、これだったりします。「就職できないことがこわい」。

  • 面接官がこわい→面接に落とされたら就職できないからこわい
  • 周りの就活生がこわい→周りは就職できて自分だけ就職できない気がするからこわい
  • 人と会うのがこわい→何ひとつ就職に結びつかない気がしてこわい
  • 失敗がこわい→小さい失敗を積み重ねが内定ゼロにつながって、就職できないのがこわい
学生1
ボクだけ無い内定だったら、ボクはいらない人間なのかなって思っちゃうかも…
学生2
ニートにはなりたくないの…
学生3
就職できなかったら、どうしたらいいんだ…

就活はこわいけど、就職はしたい。就職はしたいから、就活がこわい。…このはざまで、就活生は苦しんでいるのかもしれません。

 

こわいもの⑥就職したあとのこと

こわいものの最後は、「就職したあとのこと」。考えれば考えるほど不安になり、こわくて動けなくなってしまう就活生が、毎年一定数いるようです。

  • 内定もらえても、ブラック企業かもしれない
  • 就職できても、ボクなんかすぐクビになりそう
  • 仕事はじめても、とんでもないミスしそう

大学3年生になるまで、仕事についてあまり考えたことがないという学生も多くいます。そんな学生が、就活の開始によって突然、

  • やりたいことは?
  • 向いていることは?
  • そのためのスキルは?

などと問い詰められ、

学生1
よくわかんないよ…ボクなんかに勤まる仕事なんて…

と、自信を無くしてしまうのです。

 

キャリアカウンセラー
今まで仕事をしたことのない学生が、仕事に対してちょっとした不安を覚えるのは自然なことです。「こわくてこわくてたまらない」ではなく、「期待と不安がないまぜ」くらいになるように、対策をとっていきたいですね。

 

こわい就活の乗り切り方

ここまで、就活のこわい点についてみてきました。とはいえ、「就活はこわい!だから就活はやめよう!」とはいかないのが現実。

というわけでここからは、こわい就活の乗り切り方についてご紹介していきます。

こわい就活の乗り切り方はたったの3ステップ。

  1. 就活の実態を把握する
  2. プロに相談する
  3. 練習する

これらをきちんと押さえれば、就活はもうこわくない!安心して仕事を探すことができます。

どのステップもとてもカンタンですし、もちろんお金もかかりません。ぜひぜひ参考にしてみてください。

 

ステップ1:就活の実態を把握する

最初のステップは、就活の実態を把握すること。実態を知らずにこわがっているのはもったいないです。

「幽霊の 正体見たり 枯れ尾花」という言葉もあります。こわいこわいと思うあまりに、実際は大したのない事柄までも、とても恐ろしく感じてしまっている可能性もあるのです。

 

「圧迫面接」がこわい就活生は

  • 実際にはどんなことを聞かれるのか?
  • 面接官はどうしてそんなことをするのか?
  • 先輩たちはどうやってのりきったのか?

などを調べましょう。

 

「周りの就活生」がこわい就活生は

  • 「周りの就活生」は何もこわがっていないのか?
  • 「周りの就活生」はどうやって就活にのぞんでいるのか?
  • 「周りの就活生」は企業側からはどう見えているのか?

などをチェックしましょう。

 

学生1
そんなこと言っても、どうやって調べればいいかわかんないよ…
キャリアカウンセラー
就活ノートを使えばカンタンですよ。

就活ノートは、リアルな就活情報が手にはいる、就活生の、就活生による、就活生のためのサイトです。

ログインすると様々な情報・選考レポートが読めます。選考に通過したエントリーシートの例や、企業選考情報の口コミ、選考の体験談などの情報がつまっています。

ログインの仕方もカンタン。

就活ノートをクリック

②右上の「ログイン」をクリック

 

③「無料登録がまだの方はコチラから登録」をクリック

 

④必要情報をささっと入力して完了!

 

所要時間は1~2分です。

キャリアカウンセラー
完全に無料ですから、さくっと登録して、就活の実態把握につとめましょう!

 

ステップ2:プロに相談する

学生2
情報は集まったけどやっぱりこわいよ…。どうすればいい?
キャリアカウンセラー
そんなときは、ひとりで悩まず、人に相談してみましょう

相談相手はやっぱり、プロが一番。最新の就活事情や各業界の情報、他の就活生の動向や企業の内情までしっかり見えている就活アドバイザーを味方につけるべきです。

今は無料で様々なサポートをしてくれるサービスがたくさんあります。

なかでも、就活がこわくてたまらないあなたにぴったりなのは、キミスカ。しっかりしたアドバイザーが所属して、あらゆる就活相談を受け付けてくれます。

また、キミスカならアドバイザーのサポートだけではなく、企業からのスカウトも受けることができます。一度でも企業からスカウトされる経験ができれば、不安が減ること間違い無しです!

サービスは無料ですし、万一スカウトがこなくても何の不利益もありませんから、ぜひ活用してみてください。

↓こちらの記事にも詳しく書いてあるので、気になる方はどうぞお読みください♪

【キミスカ評判】面倒な就活とオサラバ!マイペースに就活できるスカウトサービス「キミスカ」がおすすめです

2018.01.12

 

とはいえ、本当におすすめなのは、複数のアドバイザーサービスに登録し、何人かに相談してみること。

「就活はこわいけど、まだもう少しならがんばれる」という就活生は、Meets Company(ミーツカンパニー)のイベントにも参加してみるとよいでしょう。イベント後、専属アドバイザーとの面談が可能です!(イベントいらない、面談だけがいい!という人は、面談のみの予約も可能です♪)

キャリアカウンセラー
こわくてこわくてゆとりがなくなってしまっているなら、まずはキミスカだけでも登録してみてください。きっと、救いの光が見えてくるとおもいますよ。

 

ステップ3:練習する

ステップ3は、①就活の実態を把握して、②プロに相談しても、まだまだ「就活こわい病」から抜け出せない人のためのステップです。

ステップ2で相談したプロのアドバイザーに手伝ってもらって、具体的な対策・練習をしましょう。

  • 面接の練習
  • ESの書き方の練習
  • グループディスカッションの練習

実際の選考に近いかたちの練習を重ねることで、少しずつ恐怖心が薄れていくことと思います。

ポイントは、実際の選考に近い状況で練習すること。

例えば面接の練習。面接官役は必ず社会人に頼みましょう。同級生では効果が薄れてしまいます。採用担当の経験があるアドバイザーなら適役です。

ESの練習では、なるべく志望企業の過去のESフォーマットを使いましょう。「就活ノート」にはかなりの会社のものが公開されていますから、ぜひ探してみてください。アドバイザーに添削を頼むのもおすすめです。

グループディスカッションの練習では、初めて会うメンバーとのディスカッションを体験しておくことが重要です。友人同士で試してみる程度ではなく、きちんと就活イベントに参加しましょう。

 

キャリアカウンセラー
この3つのステップをきちんと行えば、就活は、もうこわくない!しっかり乗り越えていけます。

 

…とは言っても、すぐにステップ3まで準備をはじめる人は多くないでしょう。ほとんどの人が「そうなのかぁ…」と思いつつも、なかなか行動に移れないものです。

でも、行動しないと何も始まりません。最初の一歩が一番重要です!ぜひ今すぐ最初の一歩を踏み出して、こわい就活を無事乗り切ってほしいと思います。

 

そんなわけでここからは、就活ノートについて解説します。

  • こわい就活を乗り切る最初の一歩は、就活の実態把握。
  • 実態把握の最初の一歩は、就活ノートへの登録。

だからです。

これを読んで、最初の一歩を踏み出し、ぜひ無事に就活を乗り越えてください!

 

就活の実態把握には「就活ノート」!登録のメリット5選

 

メリット①就活生目線の情報が得られる

就活ノートでは、たくさんのリアルな選考情報を見ることができます。ここ数年の間に就活を経験したセンパイや、いままさに就活中の仲間が書くレポートです。

この情報が、かなり貴重!就活サイトはたくさんありますが、その多くで提供されているのは「企業目線の情報」ばかりです。

けれど、就活がこわい就活生にとって必要なのは、

  • 不安に苦しんだセンパイは、どうやってそれを乗り越えたのか?
  • 就活スケジュールがいろいろ出てるけど、実際どう動けばいいのか?
  • たくさんの就活イベントがあるけど、本当に役に立つのか?

といった「就活生目線の情報」。

みなさんはぜひ、就活生がメインとなってつくる最初のメディア「就活ノート」を利用して、必要な就活情報を入手しましょう!

キャリアカウンセラー
就活ノートの累計登録学生数は約10万人です!情報戦である就活において、もはや登録は必須と言えるかもしれません。

 

メリット②プロからの情報も得られる

大事なのは就活生目線の情報!と言いましたが、一方で気になるのが人事担当者やリクルーターの本音

  • リクルーターは何を考えて就活生を見ているのか
  • 人事担当者の行動にはどんな意味や意図があるのか

といった情報を、事前に知っておきたいと思いませんか?

「就活ノート」には「就活のプロが語る」と題して、人事や採用、リクル-ターなどの経験をもつ人たちの書いた記事も多数あります。

  • 人事が嫌う、就活生の勘違いポイント3選
  • 第1回:面接担当者は学生のどこをみているのか
  • 【リクルーター解説】こんな就活生はもったいない!

などなど、気になる記事ばかり。(すべて就活ノートより記事タイトルを抜粋)

キャリアカウンセラー
就活ノートには、就活生のリアルな本音とプロからのストレートなアドバイス、両方がそろっているのです!

 

メリット③就活の情報を網羅的にチェックできる

様々な情報があるのはいいことです。ネット上にはたくさんの情報があります。

しかし、たくさんのものがごちゃごちゃと散らばっている状態で、うまく情報をチェック・活用するのはかなり大変です。

でも就活ノートなら、ひとつのサイトの中で、たくさんの情報がきちんと整頓されています

  • 情報収集が「就活ノート」内で完結するからラクチン
  • 自分が知りたい情報がどこにあるか見やすい
  • 情報が足りていない項目がどれなのか考えやすい

ので、効率的で網羅的な情報収集が可能です。

キャリアカウンセラー
ログインすると、記事のお気に入り登録などもできるようになりますから、ますます情報が集めやすくなりますね。

 

メリット④通過ESの実例が見られる

他の就活サービスではなかなか得られない情報がこれ、通過ESの実例です!

よくある「ES例」との違いは、実際にその企業の内定を獲得した人のESを読むことができるという点です。

キャリアカウンセラー
実際には選考を受けたことのないES例や、選考に落ちたい人のES例を見ても、参考にしにくいですよね。

 

就活ノートでは、

  • 三菱東京UFJ銀行
  • ヤフー
  • ブリヂストン
  • アクセンチュア
  • JR東日本

など、1,000社を超える企業の選考情報・内定獲得ESが閲覧できます。

これらの情報からは

  • 志望企業のESにはどんな問があるのか?
  • 志望企業の内定者はどんな人か?
  • 志望企業ではどんなESが好まれるのか?

など、たくさんのことがわかります。

キャリアカウンセラー
志望企業の通過ESには、必ず目を通してもらいたいと思います。

 

メリット⑤登録~利用まですべて無料

これだけ有用な情報がつまった「就活ノート」。このサービス、実はなんと全部無料です!

お金のない学生でも安心して登録することができます。

運営会社は株式会社DYM。新卒紹介事業で第1位((株)DYM調べ)の実績を誇る会社です。Meets Company等も運営していて、SNSを活用した就活サービスを得意としています。

キャリアカウンセラー
無料で使えるステキなサービス、ぜひぜひ活用してほしいと思います!

 

「就活ノート」登録のデメリット2選

 

デメリット①書き手がプロではない

「就活ノート」の運営者情報には

運営体制:全254名の学生ライターが運営しております。

就活ノートより。太字は筆者)

と記載されています。

「就活ノート」で閲覧可能な記事は、ほとんどが就活生を中心とした学生の手によるものです。書き手がプロではありませんから、調査力や構成力、文章力に難がある記事も混じっています。

なかには、「学生が数百円のバイト代で書いてる記事でしょ?信用できないよ」と思ってしまう人もいるでしょう。

とはいえ、これはある程度やむをえないこと。プロのライターではなく、学生が書いた情報だからこその価値もあるわけです。(本当に「リアルな」「就活生目線の」就活情報は、プロではなく学生だけがもっているものです。)

キャリアカウンセラー
「プロが書いていないから使えない」というよりは、「質にばらつきがあるかもしれないから気を付けて使う」という方が、適切なように思います。

 

デメリット②就活以外の情報も入ってくる

「就活ノート」の中には、就活と直接には関係のない情報も含まれています。例えば

  • 【20代の90%がしてる!】新社会人になる前に知っておくべきお金のこと
  • これができないと嫌われる!?【新社会人のあるべき姿】
  • 社会人になる前にすべきことは

といったような、「これから社会人になる人のための」情報です。(すべて就活ノートより記事タイトルを抜粋)

内定をもらい、就活が完了したころ読むのによい記事ではありますが、少々うっとうしいと感じてしまう人もいるかもしれません。

 

「就活ノート」利用者の声!評判・口コミ・感想など

 

利用者1
通過ES読めるのほんといいよ!あれは絶対見た方がいいと思う。

やはり、実際に選考に通った人のエントリーシートが閲覧できるのは、ポイントが高いようです。かなり価値の高い参考情報だと思いますので、おすすめです。

 

利用者3
記事の質には結構バラつきがあると思うわ。でも全体としては、役に立つ情報が多いかな。おすすめのサイトよ。

書き手がプロではないことのデメリットを感じつつ、それでも利用する価値があるサイトだと考えているようですね。

 

利用者2
ボクも最初はなんとなくこわくて、就活やだなぁって思ってたんだよね。だから就活ノートで先輩の体験談読みまくったよ!そしたらイメージトレーニングになったのかな、本番は意外にすいすいいったよ。

やはり、情報収集は重要です。何があるのかわからずにいると、不安は募るばかりですからね。

 

 

まとめ:就活がこわい就活生は、まず「就活ノート」で情報収集すべき

  • 就活がこわいと思ったときの対策は、①実態把握②相談③練習
  • 実態把握には就活ノート②相談・練習にはキミスカMeets Company(ミーツカンパニー)を利用すべき。
  • 何事も、はじめの一歩が肝心。「今すぐ行動すること」が就活を乗り切る秘訣。
  • 就活がこわいと思ったときのはじめの一歩は、就活ノートに登録すること!

 

キャリアカウンセラー
「こわがっているだけで何もしない」のがいちばん危険です。今すぐできることを、今すぐやりましょう!
フルーツ
はじめの一歩は就活ノートへの登録!「就活、はじめはこわかったけど、動いてみたら大したことなかったよ」と言える未来のために。

 

みなさま、ぜひ「就活こわい病」と戦って、納得のいく内定を勝ち取ってくださいね。

それではまたっ!

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