こびと株の一覧

【人前に出ているこびと】合計9人のこびとを紹介中

※ページを工事中ですが、上記2銘柄のほか

これらの銘柄もこびと株認定されております。

いずれも好財務の高配当利回り銘柄です。

 

【今は隠れているこびと】合計12人のこびとを紹介中

※ページを工事中ですが、上記4銘柄のほか

これらの銘柄もこびと株認定されております。

 

【最安コスト】日本株の高配当株に少額分散投資する方法

SBIネオモバイル証券で1株から購入できます。

SBIネオモバイル証券のメリット
  • 1株から購入できる(NTTドコモやKDDIなどの注目している企業を3000円前後から買える)
  • 月額50万円までの投資なら、サービス利用料が税込220円で固定(毎月ネオモバ限定Tポイントが200pt貰えるので、消費税20円のみの負担で実質ほぼ無料
  • Tポイントを使って株が買える

※大手ネット証券を使って少額分散投資をすると、手数料負けします。

SBIネオモバイル証券を使った高配当株投資の始め方はこちらの記事をどうぞ。

【配当金月3万円の第一歩】SBIネオモバイル証券を使った高配当株投資の始め方を解説します

2019.08.20
追記

2022年9月26日、

株式会社SBIネオモバイル証券は、株式会社SBI証券と経営統合することが発表されました。

SBI証券とSBIネオモバイル証券の経営統合に関するお知らせ

これに伴い、SBIネオモバイル証券の新規口座開設は2022年10月7日をもって受付停止が予定されています。

なお、2022年9月時点では、新しく投資を始める人に最もおすすめの証券口座は【SBI証券】です。

SBI証券の特徴
  • 最大手・国内株式個人取引シェアNo.1
  • 口座開設・口座維持手数料無料
  • 1株から購入可能(単元未満株の買付手数料無料)

 

こびと株以外で、インカムゲイン狙い投資の候補になる銘柄

こびと株.comメンバーは、日本の個別株にだけ投資しているわけではありません。日本株では優れた実績のある高利回りETFがありませんが、海外ETFには優良な金融商品が複数存在します

インカムゲイン狙いの投資家にとって、投資対象になりうる銘柄を紹介します。

どれも日本の銀行が絶対にオススメしてこない優良ETFです(銀行側の利益にならない=ぼったくれないので)。

米国株式ETF
  • HDV:iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETF(配当利回り3.1%前後
  • SPYD:SPDR ポートフォリオ S&P 500 高配当株式 ETF(配当利回り3.9%前後
  • PFF:iシェアーズ 米国優先株式 ETF(配当利回り4.9%前後
米国債券ETF
  • AGG:iシェアーズ・コア 米国総合債券市場 ETF(分配金利回り2.1%前後
  • LQD:iシェアーズ iBoxx 米ドル建て投資適格社債 ETF(分配金利回り2.9%前後
  • HYG:iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債 ETF(分配金利回り4.9%前後

 

※現状、世界において投資の王道は「米国」です。私たちは、ざっくり下記のイメージで投資しています。

 

米国株などの外国株を購入する最適な証券口座【楽天証券】

上記で紹介した海外ETF(ファンド)は、楽天証券を通じて買うのがおすすめです。

楽天証券は、こびと株メンバーのメイン証券口座です。

楽天証券のメリット

最強クラスの利便性。

  1. 三井住友や三菱UFJなど、指定銀行でリアルタイム入金をすれば入金手数料が無料
  2. 出金手数料が無料(楽天証券が負担)
  3. 売買手数料・為替手数料が業界屈指の格安手数料(しかも楽天ポイントが1%バック)
  4. 米国株・中国株などの取扱い銘柄が圧倒的に多い
  5. サイト・専用アプリが非常に使いやすい

投資資金の移動にお金がかからず、取引にかかるコストも最小限。選べる投資先は豊富にあり、株式投資をするなら使わない理由が見当たらない証券口座です。

ちょっとマニアックな話になりますが、ARCC(エイリス・キャピタル※)という配当利回り8~12%の米国株には、楽天証券のライバルであるSBI証券では投資できません。

※常時10%前後の配当利回りがある、米国ではわりと有名なインカムゲイン銘柄です。不況に弱い銘柄ですが、2007年来のトータルリターンがS&P500より優れているという面白い商品です。

この他、中国株なども含めとにかく投資先が豊富なのが楽天証券の大きな強み。

世界中の株式にコストを抑えて投資したいのなら、楽天証券がベストの選択肢になります。

 

【こびと株について】