【監査法人辞めたい/つらい】会計士は事業会社に転職すると天国!生活が激変する5つの理由

会計士
監査法人に入って、はや3年…仕事つらい…
会計士
監査法人なんて、もう辞めたいわっ!

こんな会計士さんのための記事です。

 

この記事を読むと、会計士さんの事業会社での生活がイメージできます。監査法人がつらい・辞めたいと思っている会計士さんは、事業会社では天国のような暮らしができるかもしれません♪

せっかく勉強した会計の知識はバッチリ活かせて、監査法人でのつらい生活からは逃れられる…そんな選択肢も、ちょっと検討してみてくださいね!

 

この記事のポイント
  • 監査法人は、業務がどうしても激務になりがち。監査法人での生活をつらいと感じる会計士さんは多い
  • 思い切って事業会社に転職すると、喜ばれ、大事にされ、生活が良い方に激変!
  • しかも今なら転職はカンタン♪
フルーツ
経理専門の転職エージェントに任せておけば、良い案件をたっぷり紹介してくれるでしょう。なにしろ、会計士はプラチナ資格!どの会社も、喉から手が出るほどほしがっていますよ♪

 

フルーツ
会計士さんが転職してくると、経理部員はかなりハッピー!転職してきた会計士さん自身も生活が落ち着いて、win-winだと思うのです♪

 

監査法人の業務が激務な3つの理由

フルーツ
まずは、監査法人での仕事がどうしても激務になりがちな理由を確認しておきましょう。

 

労働集約型である

監査は、典型的な労働集約型の業務です。機械の力でクリアできる点が少なく、まだまだ人の手による仕事が多いのです。

自然と、会計士さん自らがやらなくてはいけない業務は多くなり、激務へとつながっていきます。

フルーツ
AIが発達すれば変わっていく…という話もありますが、まだしばらく時間がかかりそうですね。

 

専門職なので簡単に人手を増やせない

会計士は、代表的な専門職のひとつ。

「労働集約型の業務で人手が必要だから、人を増やそう!」と思っても、一朝一夕にはいかない難しさがあります。

  • 人材を探すのが大変
  • 高い報酬が必要
  • 育成にも時間がかかる

というわけで、足りない人手を長時間労働で補いながら働く日々が続いてしまうわけです。

フルーツ
専門性が高いがゆえの苦しみですね…。どの監査法人も、本当に忙しそうです。

 

決算期が偏っている・決算の回数が多い(四半期決算)

監査の仕事は、決算期ごとにピークを迎えます。担当する各社の決算期がバラバラならバランスがとれるのですが…

実際には、事業年度が年1回の法人のうち、資本金1億円以上の会社は54%程度が3月決算です。さらに、77%以上の会社が3・6・9・12月のいずれかを決算期としています。(国税庁 統計情報「(3)決算期月別法人数」)

  • 四半期決算のせいで、年に4回も決算がある
  • しかも、担当会社がほぼほぼ同じタイミングで決算に入る

これでは、監査法人での業務が激務になるのは当然です。

フルーツ
決算時期は、深夜残業・休日出勤が当たり前のようです…。世間は10連休のゴールデンウィーク、まるまる休める会計士さんってどれくらい居るんだろう…

 

監査法人での生活がつらい5つの理由

フルーツ
「監査法人辞めたい!」と思っている会計さんは、どんな理由でつらくなってしまっているのでしょう?

一般的な転職理由である「人間関係」などではなく、監査法人特有の理由についてみてみましょう。

 

激務である

ここまで見てきたとおり

  • 労働集約型である
  • 専門職なので簡単に人手を増やせない
  • 決算期が偏っている・決算の回数が多い(四半期決算)

という理由で、監査法人の業務は激務です。

監査法人の会計士
しかもさ。激務の度合いがどんどんひどくなっていく感じがするよね。オリンパスとか東芝とか…不祥事があるたびに、監査の手続が増えていくの。

 

監査がつまらない

監査法人を辞めたい会計士さんのよくあるつぶやきが「監査つまんない」。

  • 形式的
  • ルーティンワーク
  • 裁量が少ない(法人内の「審査」を通さないと何も決められない)

形式をガチガチに決められた書類作りばかりしていては、つまらないと感じてしまうのも納得です。

監査法人の会計士
ボクの周りでは定期的に、「うちらの仕事は監査じゃない。監査調書作成だから!」というブラックジョークが流行るんだよ。

 

同僚のレベルが高く出世競争が激しい

世間一般の感覚では、「会計士」と言えば「エリート」です。超難関試験をクリアした、高度な専門家。「すごい人」のイメージです。

しかし、ひとたび監査法人の中に入ってしまえば、メンバーのほとんどは会計士。

  • 上司は会計士
  • 同僚も会計士
  • 後輩も会計士

会計士であることは「当たり前」であり、特別大事にされることはありません。

監査法人の会計士
出世競争も厳しいよ。エリートの中でさらにリードしなきゃいけないってなると、かなり大変…。消耗するよー。

 

クライアントとの関係に気を遣う

監査法人にとって監査先の会社は

  • 監督し、検査すべき対象
  • お金を払ってくれるお客さま

という2つの側面をもっています。

これは監査の仕組みの矛盾なのですが…実際に板挟みになって苦しむのは、現場の会計士さんです。

監査法人の会計士
それにさ。いくら勉強してても、実務は新人のうちはわかんないじゃん?なのに最初から「その道一筋20年。職人肌の経理マン」みたいなおじさんと話するの、結構キツイよ。

 

当事者になれない

監査法人のメイン業務は、あくまで「監査」です。ひたすらに、他人のものをチェックする役回りです。

当事者として事業に関われないことに物足りなさを感じ

  • 自分たちの会社の
  • 自分たちの事業を
  • 自分たちの手で

動かしてみたいと感じる会計士さんも少なくないようです。

監査法人の会計士
外からゴチャゴチャいうだけじゃなくてさ、自分で何かしてみたくなっちゃうんだよね。せっかくの会計の知識も、もっと直接役立てたいじゃん。

 

監査法人を辞める人、増えています!

先日、会計士向け採用関連事業の会社の代表者の方とお会いする機会がありました。

その方によると、

  • 監査法人に勤めているのは、会計士の半分弱
  • 残りは独立or一般事業会社勤務
  • 最近は特に一般事業会社が人気

とのことでした。

フルーツ
会計士さんにとって事業会社への転職は天国への道だって事実、だんだんと広まってきているのですね♪

 

監査法人に勤めている会計士さん。

  • 試験勉強をしていた頃にイメージしていた仕事、できてますか?
  • 自分や家族、友達のための時間、とれてますか?
  • 毎日、やりたいこと、できてますか?
フルーツ
専門性を活かしつつ、もっと楽しい仕事・ゆとりある暮らしができる可能性について、ぜひ考えてみてください

 

会計士が事業会社に転職すると喜ばれる6つの理由

フルーツ
会計士さんが事業会社に転職すると、それはそれは喜ばれます。

どんな点が喜ばれるのかチェックして、監査法人とは違う働き方について考えてみましょう。

 

決算の監査対応を安心して任せられる

監査対応は、決算業務の中でも重要なもののひとつです。

  • 会計処理の理解が必須
  • 会社の向いている方向に気を配ることが必要
  • さらに調整能力・交渉力も要求される

ので、苦手とする経理マンも少なくありません。

経理部長
監査法人出身の会計士さんになら、何の不安もなくお任せできるね。いやー、助かる助かる。

 

社内の内部統制強化に貢献してもらえる

内部統制対応に頭を悩ます経理部は、少なくありません。

しかし監査法人出身の会計士なら

  • 内部統制監査のポイントを把握している
  • 内部統制が、よく機能している会社の事例を知っている
  • 内部統制が、うまく機能しなかった会社の事例も知っている

ので、必要十分な内部統制強化に貢献することができるでしょう。

経理部長
内部統制がきいていて、業務自体も円滑に流れていく仕組み…一緒に考えてくれると助かるんだよー!

 

開示業務にも強い

会計士さんに活躍してもらえる場面は、他にもたくさんあります。

  • 開示資料の作成
  • IRの対応

などは、その代表的な例です。

経理部長
監査法人出身の会計士さんは、監査のポイントを押さえてるし、外部から会社を見る人の視点があるのが良いよね。叩き上げの経理マンとは違った強みだよ。

 

他社事例を知っている

経理部に勤める経理部員が見たことがあるのは、せいぜい数社の経理だけです。人によっては、入社以来同じ会社に勤めていて、1社のことしか知らない場合もあります。

そんな経理部員にとって気になるポイントは「他の会社ではどうしているんだろう?」ということ

  • システムの入れ替えを考えている
  • ジョブローテーションについて検討中
  • その他いろいろ困りごとがある

というときに、他社事例が気になるわけです。

監査法人に勤めている会計士さんは、いろいろな会社の経理部を目にしますよね。

何気なく見ている各社の経理の状況が、事業会社では大きな強みになったりします。

経理部長
何気なく教えてくれる他社の話が、うちの経理を良くする重要情報だったりするんだよね~

 

経営企画や事業企画部門でも活躍できる

さらに、会計士の活躍シーンは経理部の外にもあります。

  • 経営企画部
  • 事業企画部
  • 財務部
  • 監査部   …etc.
経理部長
うちのCFO、「会計士かー。2~3年経理やって会社のこと知ってもらったら、オレの右腕になってくれるかもなー」ってつぶやいてたよー!

 

社内での調整能力が高い

また、「監査法人出身の会計士は、社内での調整能力が高い」という評判があります。

監査法人で経験した

  • 厳しい上下関係のある、上司との調整
  • OKをもらうことが必須の、審査部門との調整
  • 監査対象でありお客さんでもある、クライアントとの調整

といった業務が活きてくるわけです。

経理部長
クライアントとの調整に比べたら、社内の調整なんてラクチンみたいだね。経理マンは交渉が苦手な人多いから、ほんと助かるよー。

 

事業会社への転職で生活が激変する5つの理由

フルーツ
さて。では実際に事業会社へ転職した会計士さんから、生活が激変した5つの理由について話をきいてみましょう!

 

周りから大事に扱われる

さきほども書いた通り、「会計士」は、世間一般ではエリートです。

  • 会計に詳しいエリート
  • 生え抜き経理マンとは違う視点でバリバリやれる
  • 調整能力も高い
  • 将来のCFO候補というウワサもきく

こんな人が転職してきたら、大事にしちゃうのは当然ですよね。

事業会社の会計士
いやー、職場でこんなに大事にされると思わなかった。気を使ってもらえるし、頼られるし…はじめて、必死に勉強してよかったと思ったよ!

 

昇進が早い可能性が高く、同僚より報酬水準が高い(手当もつく)

事業会社で働く会計士資格の保有者は、人事制度上も優遇されるのが一般的です。

  • 出世が早い
  • 資格手当がつく
  • 給与ランクが高くなる

といった優遇です。

 

また、周囲に「会計士はいつでも転職できる。優秀な会計士がいなくなってしまったら大変!」という思いがあるせいか、

  • 外部の研修を受けやすい
  • 異動の希望が通りやすい
  • 望まない転勤命令が出にくい

という傾向もあるようです。(※もちろん会社によります。)

事業会社の会計士
やっぱさ、「右も左も会計士」って環境だと疲れるよね。「ボクだけが会計士」ってなれば、優遇してもらえて気分最高ー!

 

クライアントに振り回されなくなる

監査法人の会計士は、基本的に、お客さん(クライアント)と直接接する仕事です。

一方、事業会社内の会計士は、基本的に、社内の関係者とだけ接すればOKです。まれに会う社外の関係者は

  • 監査を頼んでいる会計士
  • 顧問契約を結んでいる税理士
  • アドバイザリー契約を結んでいるコンサルタント
  • システム会社の営業さん
  • 業務委託先の担当者

といった人たちです。共通点はひとつ。こちらが「お客さん」の立場であることです。

事業会社の会計士
クライアントに会わないって、マジでめちゃめちゃ楽!社内からはそんなにムチャも言われないし、先の予定がちゃんと組めるようになったね。

 

福利厚生がしっかりしているから安心できる

一般に、事業会社の福利厚生は、監査法人に比べて充実しています

  • 住宅手当
  • 社宅
  • 退職金
  • 病気欠勤時の保障

といったところに差が出てきます。もちろん、ひとくちに事業会社と言っても、規模や業種、会社によって状況は様々ですが、監査法人よりも安心できる環境が多いのではないでしょうか。

事業会社の会計士
住宅手当ってすごい大きいね…!給料比べるときも、福利厚生考えとかないと誤解しちゃうね。

 

1つの会社のことだけ考えていればOK

監査法人の会計士は、掛け持ちするいくつかのクライアントのことや、自社(監査法人)自身のことなど、いくつもの会社のことを考えながら仕事を進めなければなりません

一方、事業会社内の会計士は、自社のことだけを考えていればOKです。

  • スケジュール管理がしやすい
  • いちいち気持ちを切り替える必要がなく、疲労が溜まりにくい
  • ひとつひとつの仕事に集中しやすい

などのメリットがあり、生活が落ち着いていく傾向にあります。

事業会社の会計士
事業会社に転職して初めて気が付いたけど、いくつもの会社のこと考えて仕事するって、結構ストレスだったんだね!

 

会計士が事業会社に転職するために取り組むべき2つのステップ

監査法人の会計士
事業会社への転職、ちょっと興味でてきた。どうすれば転職できるの?

 

ステップ①転職エージェントに登録する

転職に興味が出てきたら、一番最初にやるべきことは転職エージェントに登録することです。

  • 転職に関する情報収集
  • 求人企業への応募
  • 選考に関するやりとり
  • 条件交渉

これらすべてを、転職のプロのサポートを受けて行うことができるようになります。

 

監査法人の会計士
ふーん。でも転職サイトっていうのもあるよね?転職エージェントじゃないとダメなの?

まず、転職サイトと転職エージェントの違いをチェックしておきましょう。

転職サイトは

  • 登録後、自分で検索して求人情報を得る
  • 企業とのやりとりも自分で行う
  • 書類の添削や面接のアドバイスはナシ

という特徴があります。マイペースに進められるかわりに、サポートがないので全て自分で対応しなくてはならず、手間がかかります

 

また、企業にとっては、転職サイトでの採用は「コストを抑えられる」点がメリットです。

これを重視する企業は

  • スペックが低くてもいいから安く人をとりたい
  • 人が居つかない
  • 人材におカネを払う気がない

企業である可能性があります。

フルーツ
ブラック企業にあたる可能性が高くなるので、転職サイトは個人的にはイマイチだと思います

 

一方、転職エージェントを通した転職活動では

  • ひとりひとりに担当者がつく
  • 選考に関するアドバイスがもらえる
  • オーダーメイドの対応をしてくれる
  • 細かいサポートが受けられる
  • ブラック企業にあたりにくい

といった特徴があります。転職サイトに比べてブラック企業にあたる可能性が低くなりますし、日程調整など細かいことにわずらわされることも少なくなります。

フルーツ
忙しい会計士さんの転職活動では、断然転職エージェントの利用がおすすめです。

 

監査法人の会計士
なるほどね。でも転職エージェントって言ってもいろいろあるよね?どこか評判のいいとこないの?
  • 評判がいい
  • 会計士さんの転職を手伝った実績が多い
  • 事業会社への転職に向いている

というあたりを基準にすると、使うべきエージェントの第一候補はジャスネットキャリアで間違いないと思います。

会計士や税理士、経理部員を専門に扱う転職エージェントで、エージェントの質もかなり高めです(私自身利用経験があります)。利用必須のエージェントと言っても過言ではないでしょう。

フルーツ
創業者自身が公認会計士という、特徴あるエージェントさんです!登録者数は42,000人で創業以来右肩あがり・相談満足度91.8%と、しっかり実績をあげています。

 

監査法人の会計士
なんか良さそうだけど、どうしようかな~。もう少し詳しく知りたいような…他のおすすめエージェントも知りたいような…

そんな方は、以下の記事をご覧ください。「経理の転職」について書いた記事ですが、会計士さんが事業会社に転職するパターンでも、利用すべきエージェントの傾向は同じだと思います。

【経理の転職】おすすめエージェント 現役経理部員が選ぶベスト3

2019.03.17

【体験談あり】ジャスネットキャリアの評判・メリットを完全網羅!年収アップしたい経理は全員登録せよ!

2018.05.23

 

ステップ②エージェントと面談する

監査法人の会計士
ぇーエージェントと面談とかするのー?なんか緊張するしめんどくさいんだけど。

そこをもうひと踏ん張り、がんばってみてください。面談の時間をとれば、必ず成果を実感できるはずです。

  • 日時はこちらの指定のまま
  • 場所も指定すれば最大限対応してくれる
  • 電話での面談もアリ

そのあとの転職活動を効率的に、効果的にすすめるために、せめて30分だけ、時間をとってみてください。

フルーツ
エージェントの利用は、転職成功のキーポイントです!無料で有益なサービスを使わないなんて、機会損失がとんでもないですぅー!

 

監査法人の会計士
あれ?2ステップでおしまい?面談したらそのあとは?

この2ステップだけやっておけば、転職活動のスタートとしては十分です。

なぜなら、エージェントへの相談までクリアしてしまえば、あとはエージェントが適切にサポートしてくれるからです。

転職活動は、仕事をしながら、普段の生活にプラスαで行うのが一般的です。ずっと能動的に動いていたら、疲れてしまいますよね。

だからこそ、優秀なエージェントを見つけ、あとはエージェント任せにしてしまうのが効率的で効果的!

自ら動かなければいけないのは、この2ステップだけ。ぜひ、①転職サイト登録②面談だけ、がんばってみてください♪

 

まとめ:監査法人がつらい会計士は事業会社に転職すべき♪

  • 監査法人は、業務がどうしても激務になりがち。
  • 監査法人での生活をつらいと感じる会計士さんは多い
  • 事業会社に転職すると、喜ばれ、大事にされ、生活が良い方に激変!
  • しかも今なら転職はカンタン♪

 

会計士の事業会社への転職は、基本的にかなり有利です。さらに、最近は転職市場全体が売り手市場

資格のない人や経理未経験の人でさえ、それなりの求人に出会えるタイミングです。当然、プラチナ資格をもつ専門家である会計士さんの転職はラクラク。

ウソだと思ったら、一度転職エージェントの話をきいてみてください。きっと、ぴったりの仕事に出会えちゃいますよ!

【経理の転職】おすすめエージェント 現役経理部員が選ぶベスト3

2019.03.17

 

私フルーツは、10年目経理マン。多くの事業会社経理マンを見てきましたが、みんなホンネでは

経理マン
監査対応はキライだから、監査法人の会計士さんには冷たくしちゃうことあるけど…味方として転職してきてくれるなら、大、大、大歓迎だよっ!

と思っています。

監査法人の会計士
ふーん。事業会社も悪くないのかな…

そう思ったら、早速転職エージェントに相談!

ホワイトな事業会社でライフワークバランスを保ちつつ、経理部員を導いてやってください。

それではまたっ!

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ABOUTこの記事をかいた人

フルーツ

こびと株.comのメンバー(役割:保有銘柄のウォッチ)。某有名大学で会計を学んだ後、一部上場企業の経理/財務部で働いている。持ち前の情報収集力・財務分析力を武器に、保有銘柄のウォッチを行っている。